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株式会社and° ─ 東京・神田錦町

売上をつくる。
決めたことを、動かす。

戦略から実行までを一気通貫で支援し、AIと人の力で、売上・仕組み・組織をつくります。舞台は「会社の中」。あなたの会社に、売上をつくる層決めたことを動かす層の二層で入ります。

商品は3つ。ヒトコトAI 月5万円(AI社員を配属して営業を前へ)/AIO対策・AI導入(AI検索で見つかる。業種別に料金を公開)/航海図 月10万円(決めた打ち手を期限内に動かす)。東京・神田錦町の実行会社です。

売り込みはしません。合わないと思ったら、その場でそう言います。

2025年7月設立、実績はまだこれからの会社です。だからこそ、料金も進め方も先に書いています

株式会社and°のメンバー(代表取締役 石川直輝と業務委託のメンバー・東京都千代田区神田錦町)
代表 石川直輝と、業務委託のメンバー(東京・神田錦町)。

and°の仕事を、74秒の映画にしました。

まずは、こちらをご覧ください。and°がクライアントと紡ぐ物語 ──『白黒の三十年』74秒(映画フルアニメ)。一度の取材を60秒の映画アニメにするカイシャエマキの現物です。ほかの作品は and° PICTURES へ。

この映画をLINEで受け取る

LINEは友だち追加のあと「映画」とひとことください。音つきの本編をお送りします(株式会社and°の石川に届きます)。

やらないことを、先に決めています

  • 数字を作りません。裏付けのない数字は載せません。効果は「たぶん」ではなく、実際にやった記録で示します。
  • 合わない相手には売りません。お断りする条件は、この下に4つ書いています
  • 税務の判断はしません。会計・税務は先生の領域です。and°は税理士事務所ではありません。

会社に、二層で入ります。

目指すのは「少人数のまま、100社を動かす」こと。人が向き合うのは判断だけ。実際に動かすのはエージェントです。

ドラマ『魔法の商品』より:社長室で盤面を見て笑う社長
ドラマ『魔法の商品』より
上層 ─ 使い道を決める

航海図

決算日から逆算し、やると決めたことを「担当・期限・今どこまで」まで1枚の表に落とし込み、期限内に動かします。止まっているものがあれば、聞かれる前にこちらから言います。
会計・税務の打ち手そのものは、顧問税理士の先生の領分です。そこは先生と組んで進めます。

組む相手
経営者 × 顧問税理士の先生
粒度
月次〜四半期
入口
先生・FPからのご紹介
ドラマ『魔法の商品』より:スマホの画面を見せた瞬間、社長の顔が変わる
ドラマ『魔法の商品』より
下層 ─ 売上をつくる

ヒトコトAI / AIO対策

社長がひとこと話すだけで、会社の判断を覚えたAI社員が営業を前へ進めます。AI検索で見つかる導線(AIO対策)も、ここでつくります。動かすのはエージェント、決めるのは社長です。

組む相手
社長 × 現場の社員
粒度
日次〜週次
入口
無料診断・お問い合わせ
下層はand°だけで完結します。顧問税理士の先生が必要になるのは上層だけです。
下層で売上が立ってから、上層の話を始めます。順番は必ずこの通りです。

料金は、こちらです。

商品は3つ。下から順に、必要になった分だけ増やせます。

ヒトコトAI

5万円 / 月
会社が契約 / 申し込みはオンラインで完結

社長がひとこと話すだけで、AI社員が次の一手を進めます。業種に特化したAI社員を配属し、LINEから話しかけるだけで動き始めます。使うほど、会社の判断の型が貯まります。

AIO対策・AI導入

業種別に公開
会社が契約 / 業種ごとに料金とつくり方を公開

AI検索で見つかりやすくします。現場の業務そのものをAIでつくり替える受託開発も、ここに含まれます。料金の考え方も公開しています。一度の取材を60秒の映画アニメにし、その取材内容がAI社員の知識にもなるカイシャエマキも、この段です。

航海図・伴走

10万円 / 月
会社が契約 / 顧問税理士の先生と組んで進めます

期首から1年間の計画表をつくり、決まった打ち手を期限内に動かします。止まっているものがあれば、聞かれる前にこちらから言います。まずはカウンセリング5万円(診断まで)。会員制・ご紹介制です。

この上層のプログラムを 利益ファウンドリー と呼んでいます。計画表に沿って、マーケティング施策の実行を私たちが担当します。プログラムを見る →

表示している金額は月額の基本料金です。税・実費は別途かかります。/ 社長個人で発注できるYouTube実証プログラム(月1万円)もあります。税務上の取り扱いは、必ず顧問税理士の先生にご確認ください。

はじめの30日で、何が起きるか。

下層(ヒトコトAI)を導入する場合の進め方です。AIO対策は業種ページで工程と料金を、上層(航海図)は初回カウンセリングでご説明します。

やることと、やらないことを先に確定します。ここに書いていないことは、勝手にはやりません。

DAY 0
15分、話す
合うかどうかを、この場で判断します。合わないと思ったら、その場でそう言います。売り込みはしません。
DAY 1-3
配属を決める
どの業種特化AI社員を置くかを決めます。無料の配属診断があります。ここまでは費用がかかりません。
WEEK 1
LINEに入る
AI社員が会社のLINEに入ります。最初に、判断材料となる資料とアカウント権限をお借りします。そのあと日常的に社長が行うのは、話すことと承認することだけです。新しい画面やアプリは増やしません。
WEEK 2-4
判断を覚えさせる
断り方・値付け・優先順位を、実際のやりとりを通じて覚えさせます。覚えた判断は、その会社のためだけに使います。データをどこに置くのか、学習にどう使うのか、契約が終わったらどうするのか。これらは契約前に書面でお渡しします。
つねに
動く前に、承認
AIが外部に送るもの(お客様への返信・投稿・見積)は、必ず承認を挟んでから出ます。すべて、人の目を通ります。
バズ ハロ カケル ツクル ツムグ シキ ミハル カナメ マネキ ハック 業種特化のAI社員。名前と顔があるのは、社内で「誰が何を担うか」を一目で分かるようにするためです。名鑑を見る →
ドラマ『魔法の商品』より:スマホの画面の中で、配属されたAI社員が動いている

答えのない時代に、
思い描いた未来を現実にする。

現場の声を聴き、問いを立て、仕組みをつくり、動かす。
それが、and°の仕事です。

費用 ヒトコトAI 月5万円(税抜)/初期費用0円(かかりません)/最低3ヶ月からご利用いただけます
体制 代表 石川直輝と業務委託10名。担当者は初回にお伝えします
やらないこと 成果報酬・成果保証はお受けしていません。会計・税務の判断も行いません

※ 上層の航海図(月10万円)の進め方は、顧問税理士の先生を交えた初回カウンセリング(5万円・診断まで)でご説明します。
写真はすべて自社ドラマ『魔法の商品』のワンシーンです。実在のお客様ではありません。

お客様の社名は、載せません。

お客様のロゴは載せません。どこがAIを入れたかは、その会社の競争上の情報だからです。代わりに、お断りする条件を先に示します。合うかどうかを、こちらから先に言うためです。

1まだ赤字で、売上をつくるより先に「利益の使い道」の話をしたい場合。順序が逆なので、下層からのご提案になります。
2上層(航海図)に限り、顧問税理士の先生の合意が得られていないご相談。会計・税務の打ち手を決める方がいなければ、盤が成立しないためです。下層(ヒトコトAI・AIO対策)は、先生がいなくても始められます。
3成果を数字で保証してほしい場合。売上や削減額を約束する契約はお受けしていません。
4期限を決めずに「とりあえず相談だけ」を続けたい場合。「終わりを決めてから始める」が、私たちの一条目です。

紹介者の方へ:合わない先をご紹介いただくと、傷がつくのは紹介した方の顔です。だから条件はこちらから先に示しています。「ぜひご紹介ください」とは言いません。まずは一度ご覧ください。

先に、現物を見せます。

架空の設定でつくったサンプルと、条件を設定した試算です。中身は、実際にお客様へお出しするものと同じです。先に現物を見てから決めてください。

and°五箇条 ── うちの担当は、現場でこう動きます。

社内の会議でも、お客様の前でも、同じことを言っています。守れなかったときは、聞かれる前にこちらから言います。

終わりを決めてから、始める

何ができたら終わりなのかを、先に決め、紙に書いてから始めます。「とりあえず着手」はしません。

その場で決める

持ち帰りません。その場で決められないことは、いつ、誰が決めるのかを決めます。止まっている時間が、いちばん高くつくからです。

悪い話を、先に出す

遅れも、うまくいかなかったことも、聞かれる前にこちらから言います。先に言った人を絶対に責めません。

やったことを、数字で残す

何をして、どこがどう変わったのか。毎回、数字と記録で残します。測っていないものは、やっていないのと同じです。

手柄は、お客様のもの

表に出るのは御社です。and°の名前は、どこにも出さなくて構いません。

現場の合言葉は3つだけ。「終わりの形は?」「それ、止まってない?」「記録は?」

継ぐ人がいなければ、型は消えます。

先代と後継者が同じ画面を見る

中小企業の強さは、たいてい社長の頭の中にあります。どこで値を引くか、どの相談を先に受けるか、何を断るか。その判断の型は、帳簿にもマニュアルにも載りません。継ぐ人がいないまま廃業すれば、会社とともに消えてしまいます。

暖簾を分けるように、型を分ける。

のれん分けは、店そのものではなくやり方を引き継ぐ商習慣でした。ヒトコトAIが行っているのは、その現代版です。社長の判断をAI社員に覚えさせるのは、社長の代わりをさせるためではありません。人に渡せる形にするためです。
だから、使うほど型が貯まります。そのデータをどこに置き、どう扱い、契約終了時にどうするのかは、契約前に書面でお渡しします。

上層でやっているのも、同じことです。

顧問税理士の先生が長年かけて積み重ねた打ち手の型を、経営者が使える計画表に落とし込み、期限内に動かす。領域が違うだけで、やっていることは型の還流です。
技術も、型も、継ぐ人がいなければ消えます。消える前に還す。それが、この会社の大義です。

日本の技術とカルチャーを残すこと。事業承継という社会課題を、AIで少しでも軽くすること。それが、私たちが会社をやっている理由です。

神田発、2期目の会社です。

社名
株式会社and°(and Inc./アンド)
設立
2025年7月7日(2026年7月時点で2期目)
資本金
50万円
法人番号
2010001256720
代表者
代表取締役 石川 直輝
体制
業務委託10名
所在地
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町2-7 東和錦町ビル401
電話
070-8431-4346
存在意義
がんばった経営者に、ちゃんと返るように。
目指す姿
少人数のまま、100社を動かす。

ベンダーとしての立場は、初回の面談で先に言います。決めるのは、いつも御社です。