and Real Log

任せる前に、andの動きが見える。

綺麗な提案やAIの言葉だけでは、会社の実力は判断しづらい。and Real Logでは、代表やチームが実際にどう動き、何を人が決め、どんな現場で改善しているかを公開します。

このページの役割

発信の目的は社内向けの記録ではありません。お客様が「この会社は本当に動いているか」「AI任せにしないか」「現場まで見てくれるか」を判断するための、実在証明ページです。

Trust Signals

依頼前に見てほしい証拠。

サービス説明だけでは伝わらない、判断責任・現場理解・改善力を見える形にします。撮影後は各項目に実際のSNS投稿やショート動画を紐づけます。

実在性

代表とチームが、実際に動いている。

PC片手に電話しながら現場へ向かう。綺麗な資料だけではなく、実際に顧客・社員・制作現場へ接続している姿を残します。

  • 誰が動く会社かが見える
  • 相談前の不安を下げる
  • 担当者の温度感が伝わる
判断責任

AI案を、人が確認して直す。

AIが出した企画・台本・導線案を、人がどこまで採用し、どこを捨てるのか。AI任せにしない運用姿勢を見せます。

  • AIは提案、確定は人
  • 品質責任の所在が明確
  • 導入後の暴走不安を回収
現場理解

お客様の現場に合わせて考える。

業種、商材、採用、集客、撮影条件。テンプレではなく、現場の制約を見ながら企画と導線を調整します。

  • 机上のAI提案で終わらない
  • 撮影ありSNSにも対応
  • 現場制約を前提に設計
改善力

自社を実験台にして改善する。

クライアントに提案する前に、自社代表とチームを題材に撮影、編集、改善を試します。机上の理論ではなく、使った型だけを残します。

  • 属人ショート運用の検証
  • 改善前提の運用
  • 成果物の再現性を高める
透明性

なぜその提案なのかを残す。

何をやるかだけでなく、なぜやるか、何をやらないかを説明できる状態にします。発注後の認識ズレを減らします。

  • 意思決定の透明化
  • 提案理由がわかる
  • 納品後の納得感を高める
継続性

投稿を、信頼の証拠として残す。

SNS投稿は流れて消えます。Real Logでは、顧客があとから確認できるように、カテゴリと文脈をつけて保存します。

  • 相談前に確認できる
  • AI検索にも伝わる
  • 継続的な活動量が見える

Video Status

実際の動画は、ここに掲載します。

現在は代表密着・社員コメント・AIと人の判断シーンを撮影準備中です。公開後、この枠を本編動画とショート切り抜きに差し替えます。

COMING SOON

代表密着 本編

移動、電話、会議、AI案を人が直す瞬間まで。andが実際にどう動いているかを、発注前に確認できる本編動画として公開予定です。

公開予定: 撮影後、本ページに掲載

目的: お客様の信頼補強

形式: 本編 + ショート

公開先: Real Log / SNS

SHORTS

切り抜き動画

「AI案を人が直す」「社員が本音で話す」「代表が現場判断する」など、30〜60秒の短尺で順次掲載します。

公開後、投稿URLを紐づけます。

Quality Gate

信頼を下げる投稿は、載せない。

リアルさは大事ですが、雑多な投稿を全部出すと逆に不安になります。掲載前に、顧客の判断材料になるかを確認します。

01

実活動があるか

実際の会話、判断、制作、改善が見える投稿だけを候補にします。

02

顧客の不安を減らすか

「任せて大丈夫か」の判断材料になる投稿だけをReal Logに採用します。

03

文脈を添えて保存

ただのSNS埋め込みではなく、何を証明する投稿なのかを添えて掲載します。

How To Read

発注前の確認ポイント。

相談前に、この4点を見るとandの進め方がわかります。撮影後は実投稿URLつきのログに置き換えます。

実在性
代表やチームが実際に動いているか。顔や活動量が見えるか。
責任範囲
AIの提案を誰が確認し、どこを人が確定しているか。
現場理解
テンプレではなく、お客様の業種・制約・目的に合わせて考えているか。
改善姿勢
出して終わりではなく、結果を見て次の打ち手へつなげているか。

まずは代表の動きから公開します。

代表の本編・ショート・撮影台本は、社長密着企画ページにまとめます。andの実在感と判断の速度を、発注前に確認できます。

社長密着企画を見る